2006年12月9日〜10日
12月9・10日の両日、「自然薯まつり」を行いました。風味豊かな季節の食材を求めようと、多くの来場者で賑わいました。

2006年10月28日
上越市内の11のそばを一堂に集め、食べ比べが楽しめる「上越そばまつり」が10月28日、旬菜交流館あるるん畑で行われました。同まつりは、上越地域のそばを広く知ってもらおうと初めての開催。会場にはブースが立ち並び、約3,500人の来場者は、地域の伝統を受け継いだ味わい深い個性的なそばの味を楽しみました。
2006年10月14日〜15日
収穫の秋を喜ぶ「あるるん祭」を10月14・15日の両日、「旬菜交流館あるるん畑」で行いました。店内には、色とりどりの秋野菜や果物がズラリと並び、ロングのり巻きづくりや昔の農機を使った脱穀作業体験などのイベントには多くの来場者が参加し大盛況。サツマイモ掘り体験も実施し、食と農に触れ合う楽しい2日間となりました。
2006年8月5日〜6日
8月5日・6日の2日間、「今が旬!夏野菜フェスティバル」を行いました。夏野菜・フルーツの販売をはじめ、地場野菜の試食、豆腐とミョウガの特製汁の配布のほか、夏やさいクイズ、工作教室も実施。終日、多くの来場者が訪れ、夏休みの楽しいひと時を過ごしました。

2006年7月15日〜16日
「旬菜交流館 あるるん畑」は7月29日、えだまめの収穫体験と採れたてのえだまめを使った料理を楽しむ「ビバ!えだまめカーニバル」を行いました。親子9組約30人が参加し、近くのほ場で収穫ともぎとりを体験しました。子供たちは「えだまめってこうやってできるんだ。初めて見たよ」と話しながら、元気いっぱいに引き抜いていました。
2006年6月24日〜25日
6月24・25日の2日間、地場野菜の収穫開始と直売を住民にPRしようと「ひと足お先に夏祭り」を開催しました。特製カレースープの配布やお楽しみ抽選会などを行い大盛況。初日には、アルビレックス新潟の3選手を招いたサッカー教室を開校し、約500人が参集。選手は、子どもの輪に入りドリブルなどを指導し、ミニゲームではプロの華麗な技を披露していました。

2006年4月27日〜30日
30日までの4日間、開店記念キャンペーンを盛大に開催。約5,500人が来店し、トウナや小松菜、シイタケといった野菜をはじめ、山菜などの旬の農産物を買い求めていました。また、ロングのり巻きづくりなどさまざまなイベントも行い、終日多くの人でにぎわいました。
2006年4月27日〜30日
開店記念キャンペーンを4月27日から4日間行い、約5,500人が来店。
さまざまなイベントで「あるるん畑」オープンを祝いました。
